スポーツジムにいる嫌な女

スポーツジムで嫌われている女の人の特徴をご紹介します。

若い男性のインストラクターに媚びる

まず、そのインストラクターのプログラムがあると、我さきに並び、インストラクターのすぐそばの場所をとります。インストラクターがしょうもない世間話をしているときも、大げさにうなずいたり笑ったりします。

インストラクターも人気商売ですから、その反応に対して、さらに反応をするという状態で、それを周りはシラケてみています。

新しい人がプログラムに参加したら陰で文句をつける

服装でも髪型でもなんでもいいんです。とにかく、自分は常連さん、あなた、新参者、という雰囲気を醸し出し、その人がいづらくなるように仕向けるわけです。

そう親しくもない人のところにまで出向いて、あの人ってさあ、あの髪型、ないよね、的にひそひそと話します。もちろん、視線は新しくそのプログラムに参加した人に向いています。

普段出ないプログラムに出たときも、インストラクターの近くの場所を陣取る

普通は、普段出ないプログラムに出たときには、あまり前の方や真ん中の方など、いつも参加する人がとる場所は陣取らない、といった暗黙のルールがあるのですが、それは無視します。

もちろん、自分が普段出ているプログラムで、他の人が同じことをしたときには、徹底して攻撃をするのですが、自分はおかまいなしです。

やたら小金持ちをひけらかす

新しいウエアや靴をしょっちゅう買って、これ、どこそこでいくらだったのよ、といった話を大きな声でしたり、たまに海外に行ってきたら、その話を誇張して話したり、などです。

そのくせ、お土産のバラマキ菓子は安っぽいものであったりします。こういう人からは少しずつ人が離れていきます。

表面上、話をして仲良くしているように見えても、内心では小ばかにしていたり、あとで陰でその人のことを他の人と悪くいっている、ということもしばしばあります。だんだん皆が離れて行っていることに気づかず、まるで裸の王様状態です。

そういう人とは付き合わない、相手にしない、が一番です。

新しくジムに通う場合、こういう女に注意

女性の世界だから、という言葉は好きではありませんが、そういった女性の悪いところばかりを感じさせるようなこういう人とは距離を置きましょう。特に、新しくスポーツジムに入った貴女、こういう人に決して近づいてはいけません。

近づくと、あとでえらい目にあいますからね。まずは、後ろの方で様子を見て、なかの人間関係をじっくり観察してください。そのうえで、自分がどう行動すればよいか、考えましょう。賢明な貴女ならわかるでしょう。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする